「骨格構造=身体の土台」コラム

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コラム

骨格構造=身体の土台

骨格構造=身体の土台

 

 

 

 

 

 

あの発明王 トーマス・エジソンも

未来の医療として注目した 

骨格構造!

 

なぜ骨格に注目するのか?

 

それは骨格が身体の土台だからです!

 

建物で考えてみればわかりやすいです

 

例えば大地震が起きて

地面が沈下や隆起した場合、

家の基礎(土台)が傾きます

するとその上にある柱や鉄骨、骨組が歪みます

さらに柱や鉄骨の部分が歪むと

外壁や屋内の扉などにも影響が出て、

外壁やタイルが剥がれたりヒビが入ったり

扉の開け閉めにも支障が出てきます

 

このような家は

どんな腕がいい外壁屋さんや左官屋さんが来て

外壁を張り替えたり壁を塗って補修しても

一時的な対処法に過ぎず

ほどなくまた壊れてきてしまうことは

用意に想像できますよね

 

ではどうしたらよいか?

 

簡単ですよね!

①土台の基礎を正し、

②骨組を正し、

③外壁や扉を直す

この順序が本来の正しい直し方です!

 

身体も同じです

上の例を身体に当てはめると

土台は骨盤

柱や鉄骨は骨格

外壁は筋肉

ということになります

 

だからこそ、

治療ではまずはじめに着目するのが

土台である骨格構造

骨格構造から整えていくのです!

 

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